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  2010年10月、大阪城ホールで、関西一円のキリスト教会が協力して「関西フランクリン・グラハムフェスティバル」が開催されました。主講師は、世紀の伝道者ビリー・グラハム博士のご子息のフランクリン・グラハム博士。大会後、フェスティバルの祝福を継承したいという願いが多くの関係者の間に起こされ、その中から誕生したのが、宣教団体"ジャパン ミッション センター(JMC)"です。

当団体の活動の主体は超教派の、聖書を土台とするプロテスタント教会です。
一人でも多くの人々がイエス・キリストの救いにあずかられるために、聖霊のお働きの中で、イエス・キリストと聖書のことばを宣べ伝え、教会を建て上げ、そうして、日本、アジア、及び地の果てまで、神の国が拡げられることをビジョンに掲げています。

ジャパン ミッション センター(JMC)とは

​活動内容

福音の種まき、実り、収穫のための協力

祈りのネットワーク の作成

必要に応じての

人材の派遣

宣教大会の開催と支援

宣教、牧会、信徒生活と証しとフォローアップのための訓練

アジアと世界への宣教の重荷を分かち合う事柄

日本のリバイバルの導火線となることに必要な事柄

災害や事故等による被災者や被害者への宣教的立場及び愛に基づいた奉仕による救済活動